机のノートに手描きのアイデアの落書きがびっしり。ブログの名前を考えるイメージ AI副業

ブログの独自ドメインはどう決める?副業ブログの名前で30分固まった僕の話

ブログを始めようとして、僕が最初に手が止まったのは、意外にも「ドメイン(ブログの住所)を何にするか」でした。パソコンの前で、たっぷり30分は固まっていたと思います。「一度決めたら変えられない」と聞いていたので、変に慎重になってしまって。かっ...
朝日が差し込む窓辺の机にまっさらな新しいノートとペン、ノートパソコン。40代がブログを始める新しい一歩のイメージ AI副業

40代からブログを始めるのは遅い?3ヶ月やって出した正直な結論

「40代 ブログ 遅い」。何ヶ月か前、僕はこの言葉を、夜中に何度も検索していました。始めてみたい気持ちはある。でも、まわりで発信しているのは若い人ばかりに見えるし、「今さら40代が始めても、もう遅いんじゃないか」と、最初の一歩の手前で足が止...
朝の光が差す机で手描きのメモを見ながらノートパソコンに向かう手元。40代が新しいスキルを学ぶイメージ AI副業

40代で手に職をつけたい。今からでもAIは間に合うのか、正直に考えた

「40代にもなって、自分には"手に職"と呼べるものが何もない」この焦り、僕もずっと抱えていました。40代・地方で会社員を20年、まじめに続けてはきたけれど、会社の外に出た瞬間に通用するスキルがあるかと聞かれると、本音を言えば、自信がなかった...
夜の書斎の机に2つのマグカップとノートパソコン。ChatGPT 5.6を試す記事のアイキャッチ アプリ開発

ChatGPT 5.6を実際に触ってみた|メインはClaudeの僕が、まだ乗り換えない理由

「今度のChatGPTは、今のClaudeより賢いかもしれない」——そんな話を少し前から目にしていて、僕は正直、新しいバージョンが出るのをずっと心待ちにしていました。というのも、つい先日、ふだん使っているClaude(クロード)に新しいバー...
机の上のノートパソコンとコーヒー、少しの紙幣と小銭。副業ブログの費用のイメージ AI副業

副業ブログの開設に月いくら?非エンジニアが実際に払っている費用の内訳

「副業でブログを始めてみたい。でも、毎月いくらかかるのか分からなくて、踏み出せない」始める前の僕が、まさにこれで止まっていました。40代・ふつうの会社員で、家計簿を毎月つけている節約家です。得体の知れない固定費が増えるのがいちばん怖くて、「...
ブログ開設の4ステップを描いたノートと、朝の光が差す机の上のノートパソコンとコーヒー Claude Code

Claude Codeで自分のブログを開設する完全手順|非エンジニアが実際にやった全ステップ

「自分のブログを作りたい。でも、サーバーとかドメインとか、専門用語が出てきた時点で手が止まる」これ、この春に副業ブログを始めようとした僕が、まさにそうでした。40代・ふつうの会社員で、プログラミングはやったことのない人間です。「ブログ 始め...
机の上のスマートフォンとノートパソコン 運営記録

【週報】X発信を続けるか検索記事に絞るか 7月最初の週に決めたこと

週報です。7月最初の週、僕はずっと、ひとつのことで迷っていました。夜に使える2〜3時間を、これからX(旧Twitter)に張るのか、それとも検索される記事を書くことに張るのか。どっちも中途半端にやってきた2ヶ月を振り返って、そろそろ決めない...
暗い机の上で、冷たい光を放つスマートフォンと、暖色のランプに照らされた積まれた本の対比 AI副業

AI副業でX発信を2ヶ月続けた結果|40代の正直な数字

「副業を始めるなら、SNSもやったほうがいい」。よく聞く話です。僕も5月の半ばに、X(旧Twitter)を始めてみました。今日は、その2ヶ月の結果を、正直な数字で書きます。先に言っておくと、自慢できる数字ではありません。始める前は、正直 期...
夜の食卓で向かい合う2つのカップとノート AI副業

副業を始めるとき、家族にどう切り出す?40代の僕が妻に話して分かったこと

「副業を始めたい。でも、これって妻にどう言えばいいんだろう」。3月にAI副業を始めようと決めたとき、ツールの使い方より先に、僕がいちばん悩んだのがこれでした。黙って始めるのも後ろめたいし、かといって「副業やりたい」と切り出して、反対されたり...
夜の机に開いたノートと4枚の付箋 Claude Code

Claude Codeを使い始めた最初の1ヶ月の実作業ログ

「Claude Codeで、非エンジニアが実際に何ができるの?」。これからやってみたい人が一番知りたいのは、整理された機能の紹介じゃなくて、「で、ほんとに何が作れたの?」という生の話だと思うんです。3ヶ月前の僕が、まさにそれを知りたかった。...